通販型自動車保険の比較 口コミ

通販型自動車保険と代理店型自動車保険の違い

自動車保険 マックカード

ここ数年通販型自動車保険をよく耳にしますよね。通販型自動車保険とは代理店は仲介すべきお店を介さずに直接自分で契約すると言うタイプの自動車保険です。

ネットから直接申し込むため、間に業者を挟まない分、コストを自動車保険料に還元してるので安く入ることが可能です。
そのため、通販型自動車保険は保険料が安いというメリットが大きな特徴です。
また、通販型自動車保険をはネット上から契約をするので安くそして乗り換えなども簡単となっているのが通販型自動車保険の特徴です。

 

しかし、メリットだけではなく特に代理店を通さないというのも逆にデメリットになるのが通販型自動車保険です。
というのも、特に保険に疎い人にとっては自動車保険を自分で判断して契約しなければならず、しっかりと保険の内容を確認して契約すると言うのが難しい保険でもあるのです。
通販型自動車保険は特に自動車保険に対してある程度の知識を持っている方には利用しやすいですが知識のない方にとっては契約しづらいものとなっています。
通販型自動車保険は自分で契約するというものですから、保険に疎い人には利用しづらいというデメリットもあります。
ただ、一度通販型自動車保険にしてしまえば毎年同じことなので、一度申込しておけばその先ずっとコストが抑えられることになります。
もし、もう少し安く抑えたいというのであれば、通販型自動車保険は一度検討してみる価値はあります。
保険料が2万円3万円と平気で変わってきます。
車は将来ずっと乗り続けるものですよね?
仮にこの先20年乗り続けた場合、代理店型自動車保険から変更していれば、3万円x20年間=60万円も変わってきます。
60万円あれば海外旅行も行けますよね。
通販型自動車保険は難しいのではと遠慮がちですが、公式ページにもしっかり書いてありますのでその時間を少し費やすだけで60万円も将来変わってくるのであれば、通販型自動車保険は一度検討する余地があるのではないかと思います。
選ぶのはあなたですので、将来のことを考えて検討してみてください。
ここで紹介する通販型自動車保険は見積りが無料です。申込をすることはなく無料で利用できますので練習がてら一度見てみることをお勧めします。
当サイトを管理する私はもう10年ほど前からずっと通販型自動車保険です。かなりコストを抑えることができていますし、契約せずとも、無料見積りするだけで図書カードやマックカードを毎年タダでもらっています。

自動車保険 マックカード

通販型自動車保険

自動車保険 マックカード

自動車保険を選ぶならやるべく安くて、サービスや保障がしっかりしているところがいいですよね。

こちらでは通販型自動車保険でおすすめの会社をご紹介します。

 

通販型自動車保険は、しっかりと自分の条件にマッチした保険を選択することが必要ですが、果たして自分の条件に合っていればどこの保険でもいいのでしょうか。
そういった時に活用して行きたいのが口コミです。

 

口コミには実際に利用したユーザーがその保険に対する感想が含まれています。
自分の求める条件にマッチして加入を考えている保険会社があれば、その保険会社の口コミなどを確認して評判などを確認しておくといいでしょう。
例えば、保険料がかなり安いという評価のあるSBI損保という自動車保険会社があります。
このSBI損保の批判的な口コミで多いのがSBI社員の不適切な対応です。
実際に事故にあったにもかかわらず、しっかりと連絡が取れず対応してもらえないと言う口コミが多数あるのです。
もしも、自分の加入したい保険会社があるのであればその保険会社がどういった理由でユーザーから批判されているのかチェックしてみることもその保険を活用するには必要でしょう。自動車保険会社に関する口コミなどもある程度考慮に入れて保険会社を選んでいきましょう。

 

ただ、こちらで紹介している通販型自動車保険はすべて自動車保険一括見積サイトに加入しています。
一度の入力で複数の自動車保険会社から見積もりがもらえます。しかも無料です。

 

 
自動車保険の一括見積もりサイトは、複数の保険会社に一括で見積もりができるので、手間を1回で済みます。さらに保険料の比較がしやすいのでどこが一番安いのか、サービスがいいのかが分かりやすく便利です。
現在の保険の満期日(契約終了時)前には必ずやっておかないといけませんので、早めに調べておきましょう。
(こちらで見積もりをしたからといって必ず契約しなければいけないということではありませんのでご安心ください。)

インズウェブ自動車保険

インズウェブ自動車保険

見積もりするだけで、全員に500円のマックカードプレゼント!
保険の窓口インズウェブが行っている一括見積もりサービス。
業界最多の最大20社の見積もりを比較できます。利用者の9割以上がサービスに満足しているということで比較するのに使い勝手も良いサービスです。なんと無料見積もりするだけで全員に500円分のマックカードがもらえます!
契約するわけでもなく見積もりをもらうだけでプレゼントしてくれるキャンペーンをやっているのでお得ですよね。
富士火災海上保険、あいおいニッセイ同和損害保険、AIU保険、損害保険ジャパン、三井住友海上火災保険といった大手も参加しています。

 

楽天 自動車保険一括見積もり

見積もりするだけで500円分の図書カード、ギフト券、マックカードが選べます。

楽天の自動車保険一括見積もりは、大手どころがやっているサービスだけあってサイトの作りも分かりやすくて使いやすいのでおすすめです。入力操作も2分くらいの簡単操作で最大13社から見積もりをもらうことができます。もちろん無料!
契約せずとも見積もりをするだけで500円分の図書カードやギフト券のプレゼントもあるからうれしいですよね。
大手インターネット会社の楽天ですから安心して申込むことができます。比較結果は約1週間ほどで郵送されてきますのでじっくり選んでください。

保険スクエアbang

保険スクエアbangでは、最大17社のからの見積もりが一括で比較できます。保険会社の数が多いのでそれだけ選択肢が増えるということ。一括見積もりサイトでは最も有名なサイトなので評判も良いです。またサイト内には各社のデータを比較したコンテンツがとてもよく整備されています。こちらの一括見積もりを利用して平均で25,000円も安くなったというデータがあります!どこにするか迷っているのであれば、保険スクエアbangの一括見積もりを選んでおけば、まず失敗はありません。

 

NTTiF

NTTiFはNTTグループの自動車保険代理店です。最大11社の保険料が分かります。SBI損害保険株式会社もこちらの自動車保険一括見積もりサイトに入っています。こちらのNTTiFで申し込んだ場合、見積もりするだけではもらえませんが、こちらで成約するとアクサダイレクトではマックカード500円、チューリッヒの自動車保険では500円分の図書カード、セゾン自動車火災保険では1,000円分の図書カードがもらえます。

 

 

 

ズバット自動車保険

ウェブクルーの運営するズバット自動車保険は、最大で21社から一括で保険お見積もりを無料で比較することができます。CMや広告で有名なアクサ損害保険、アメリカンホーム保険、SBI損保、AIU保険など有名なところもあります。ロードサービスや事故対応なども比較することができます。

 

 

毎年安い自動車保険に加入しているつもりでも、自動車保険は、毎年見直しをする必要があるのです。
なぜかというと、前年に一番お得だった自動車保険が今年も一番お得であるとは限らないからです。
 
自動車保険会社の条件設定も変わりますし、2013年度から始まった保険料値上げなどもあります。
また、車の年数、等級、年齢などの状況が変われば、去年1番安かった自動車保険会社も変わってくるのです。
だから、自動車保険の見積もり比較は毎年やるのが基本です。

 

ですが、自動車保険の見積もりは、車検証、免許証、自動車保険の証券が必要です。
見積もりのたびに同じことを入力しないといけませんが、
一括見積もりサイトであれば、それを1回入力するだけで、10社近くから見積もりをもらうことができます。
一括見積もりサイトのメリットは、自分が提携している保険とどのくらい変わるか比較できるので分かりやすいのが特徴。
ネットでの申し込みなので毎年自動車保険の満期を迎える3ヶ月前にメールでお知らせしてくれます。だから、保険が万が一切れてしまって乗ってるなんて危ないことも防ぐことができます。
 
免許証の色や車に乗る条件も毎年変わってきます。そによって保険料が変わってくるので、毎年の見積もりをとって最適な自動車保険を選択することができます。

 

一括見積もりの流れ

【一括見積もりの流れ】
1、サイトから一括見積もりを行います。
2、保険スクエアBang!から完了メールが届きます。
3、保険会社の比較表が届くので確認できます。
4、保険会社からメールや郵送で見積もり結果が届きます。
5、最適な自動車保険が見つかります!
保険会社から一切電話が来ないところもあるので、安心ですし、メールでそのまま登録もできる会社もあります。

 

一括見積もりサイトを利用して保険料が安くなるというケースも多いのです。最大でも50,000円安くなる方もいるようですから、それだけ年間で変われば家族で旅行などの予算にも使えますよね!

通販型自動車保険の見積もり時に必要な書類

通販型自動車保険の見積もり時に必要なのは、この3つです。
車検証
免許証
自動車保険の証券

 

 

また、見積もりするために必要な項目は以下となります。
・免許取得日
・自動車保険の有効期間(加入開始と満期)
・車の車種、型式
・ナンバー
・走行距離
・現在の等級
・現在の契約内容(車両保険はあるか、ないかや各補償の掛け金額)
・事故歴

 

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